バブル時代の遺産!燃費が悪い車5選!!

1)ユーノス・コスモ
 マツダが誇るロータリーエンジンを搭載する車種の中でも、唯一市販車で3ローターの20Bエンジンを搭載していたのがこのユーノス・コスモだ。デビュー当時のカタログ燃費でも6.1km/Lのハイオク仕様となかなかパンチの効いた数値を叩き出していた(といっても13B搭載モデルでも6.9km/Lとそれほど大差はない)。とくにコスモは4速ATしか設定がなかったのも燃費が伸びなかった要因のひとつ。現在のように大パワーにも対応できる多段ATがあればもう少し改善できたかもしれない。

2)日産エルグランド
 一時代を築いた「キングオブミニバン」のエルグランドは燃費の悪さでもキングの風格だった。現行モデルこそ3.5リッターでも10km/L近いカタログ値となっているが、先代の3.5リッター4WDでは7.8km/L、初代に至っては7.0km/L(もちろんハイオク仕様)とファミリカーとしてガンガン使うのに躊躇してしまうほどだった。もちろんファミリカーとしてフル乗車に近くなればなるほど燃費は悪化してしまうのだから。。f:id:kk1119:20190328063632j:image

3)スズキ・ジムニー
 軽自動車は税負担も軽く燃費も悪くない、というイメージがあるかもしれないが、それはカタログ燃費でのお話。やはり小排気量のエンジンで豪華で重くなってしまったボディを引っ張ると実用燃費は悪くなる傾向になってしまう。そんな軽自動車のなかでも、丈夫なフレーム付きシャシーを採用し、フルタイム4WDという組み合わせのジムニーは実用燃費の伸びない車種のひとつ。ギヤ比も悪路走行を見越してややローギヤードであり、カタログ燃費で14.8km/L(5速MT)、実用燃費では10km/Lを割り込むと言われている。

4)日産サファリ
 かつてはトヨタ・ランドクルーザーと人気を二分した日産の本格SUVであるサファリ。すでに日本での販売は終了してしまっているが、2007年まで販売されていたY61型の直列6気筒4.8リッターガソリンエンジンを搭載したグレードのカタログ燃費は驚愕の5.5km/Lとなっていた。燃料タンク容量は95リッターと大きいが、もしカタログ燃費を達成したとしても満タンで520kmほどしか走行できない計算となってしまう。

5)スバルWRX STI
 もはや絶滅危惧種となってしまった8000rpmを許容する2リッターターボを搭載するスポーツセダンであるWRX STI。カタログ燃費も9.4km/Lと性能を考えればむしろ良いと思えるほどの数値となっている。しかし、ひとたびエンジンにムチを入れ、限界走行をするとなれば、その牙はおサイフにも容赦なく襲い掛かってくるというわけだ。

カイヤ 川崎麻世の次は外国人と再婚!!!?

川崎麻世と離婚騒動中のカイヤが15日夜、ブログを更新した。

デヴィ夫人のパーティーで「麻世の次は外国人と結婚したいの」の発言について「冗談のつもりだった」とつづっている。

 

カイヤはブログ炎上の後に、記者の前で「川崎麻世の次は外国人と再婚したいと言ったのは、冗談のもりでした。誤解を招いて申しわけありません。」と謝罪した。

 

川崎麻世との2年もの離婚調停が決裂し、川崎麻世東京家庭裁判所に離婚を求めて訴訟している。今後の展開が楽しみだ。f:id:kk1119:20181015154435j:image

 

 

トレエン斎藤さん 第1子誕生

お笑いコンビ トレンディエンジェル斎藤司(39)が6日、第1子の女の子が誕生したとインスタで発表した。

斎藤さんは昨年の12月に12歳年下の元OLと結婚しており、インスタでは「親の仇か、というくらい毛がフサフサです!」とつづっている。f:id:kk1119:20180607075042j:image

紀州のドンファン 妻の素顔公開!!?

紀州ドンファンこと野崎幸助社長の死で世間は騒がれています。その中でも噂なのが22歳の妻の素顔。

報道でも顔にはモザイク処理がなされ素顔が公開されていません。

やはり一般女性だからなのでしょうか?そこて今回はネット上で集めた22歳の妻の顔画像を集めてみました。※あくまでも噂の範疇なのでご理解下さい。

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NEWS小山・加藤が未成年女性に飲酒強要か!?

NEWSの小山と加藤が飲み会に参加したと思われる音声データがネット上に拡散されている。

そこには小山らしき声で「○○(音源では実名)ターゲット! ○○ターゲット! の・み・ほ・せ!」と一気飲みを煽るかけ声が記録されているのだ。

週刊文春の取材によると、その煽った相手女性が、未成年だというのだ。

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